libmo 口コミ

【LIBMO 口コミ】評判

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「LIBMOってほんとに使える格安SIMなのか?」

「LIBMO(リブモ)の特徴って何?」

LIBMOはTOKAIコミュニケーションズが2017年から本格的にサービス開始した格安SIMです。

WikiでもTOKAIコミュニケーションズのWikiの中でLIBMOが説明されています。

TOKAIがやっているだけあり、法人プランもあります。

ちなみにLIBMOはライフベネフィットモバイルの略です。

さて、LIBMOに興味はあるけど結局メリットは何なのか?

疑問に思う人も多いでしょう。

なので口コミを見ていただく前にポイントをまとめてみました。

LIBMOのメリット

  • 株主優待(Eコース)で色々とお得
  • 電子マネーなどに交換できるTLCポイントがもらえる
  • キャンペーンが豊富でお得に使える

の3点です。

・株主優待(Eコース)で色々とお得

LIBMOはTOKAIホールディングスのグループ会社であるTOKAIコミュニケーションズが運営しているMVNOであることは冒頭でお伝えしました。

そのためTOKAIホールディングスの株を持っていれば(最低100株)月額が350円~1,880円引きになります。

割引金額は持っている株の数で変動します。

300株ほど買っておくと割引額がお得に感じると言われています。

また、継続的に株価が上がれば儲けはあなたのものです。

しかもTOKAIホールディングスの優待は年2回あります。

「優待の品が届くのはいつから?」という方は下の画像をご覧ください。

libmo 株主優待

引用:TOKAIホールディングス公式サイト よくある質問より

月額費用はそのままでいいという場合は他の優待を選択することもできます。

  • 「うるのん(レンタルサーバー水・ウォーターサーバー)」
  • QUOカード 500円分~
  • グループレストラン食事券 1000円分~
  • TLCポイント1000ポイント~

 

また株主優待には特別コースとしてLIBMOが1年間無料になるというものもあります。

先にTOKAIの株をもっている方はLIBMOが試せるというわけです。

ほかのMVNOではない仕組みなのでおもしろいいですね。

libmo tlcポイント

そして、2番めの特徴として電子マネーや他社ポイントと交換できるTLCポイントがもらえます。

WAONやTポイントをはじめとした数々のポイントに交換できます。

交換対象は以下のページで確認できます
https://tlc.tokai.jp/exchange/

200円利用ごとに1ポイント還元されます。

libmo キャンペーン

また、web限定キャッシュバックなど料金やサービス面でお得に感じるキャンペーンがたくさん用意されているのも特徴です。

ほかのMVNOではキャンペーンといったら多くても2,3つくらいです。

LIBMOは5つ以上はあります。

おもに割引系がおおいのでお得感を感じられるでしょう。

 

しかも今なら3ヶ月間30GBプランが0円のお試し期間があります。

気になっているなら試さない手はないでしょう!(30ギガ割に申し込むこと)

 

 

 

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【LIBMO 口コミ】悪い口コミ

悪い口コミで多いのは「(ピーク時の)速度が遅い」というレビューです。

Twitterやblogなどを見ているとこの意見はホント多いです。

しかし、朝晩はサクサク使えるスピードが出ています。

昼時は使い物にならないほど回線速度が遅くなるという声があります。

 

 

 

30ギガプラン3ヶ月無料!
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現在は通信速度の切り替えができるようになっています。

低速モードにすればギガ消費がありません。

「低速無制限」と呼んでいる人もいます。

自分で速度制限してカウントフリーにするような感じですね。

速度切替をうまく活用することで容量の節約ができます。

LINEなど文字でのやり取りや、音楽・ラジオ視聴など高速通信があまり必要ないものは低速モードを使うといいでしょう。

 

 

 

 

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【LIBMO 口コミ】良い口コミ

良い口コミに多い意見は「安い」「(昼以外は)通信速度は十分」です。

5ch(2ch)などの意見も見てみました。

 

【通話】
通話音はしっかり聞こえ、雑音もなく快適。
通常の使用において問題はない。

【手続き・設定の簡単さ】
特に問題なく契約できました。

価格.comより引用

利用プラン 3GBプラン(音声通話)満足度 4

3Gプランで通話し放題がついて価格的には安いほうだと思います。ただし低速は使い物ならない。低速がある程度使えるとスポーティファイが使えていいのだが。

価格.comより引用

 

通話品質、回線品質は問題ないようですね。

低速モードは使えないとのことですが、高速通信なら問題ないです。

こちらの方はライトプランを使っているようですね。

容量無制限ですが、通信速度が最大200kbpsという低速でしか使えないプランです。

ネットや画像・動画の視聴はきついと言わざるを得ないです。

しかし、あまりネットを使わないなら逆に料金が安く、この低速プランはお得と言えるでしょう。

”店舗があまりない”という指摘です。

tokaiモバイルショップは現在、店舗は静岡県内にしかありません。

使い方などを店舗で聞きたいという場合は静岡県の方以外は厳しいのが現実です。

しかし、使い方やアドバイスが欲しい場合は公式サイトも活用できます。

公式のヘルプページやチャットサポートを利用しましょう。

もし、店舗に行くならコロナの影響があるので予約をしていきましょう。

 

 

遅いという意見もある通信スピードですが、肯定的な意見もあります。

やはり利用環境によっては充分な速度が出るということです。

4Mbpsくらい出ていればゲーム以外ならほぼストレスを感じずに使うことができます。

ツイートの画像では28Mbps以上出ているので十分といえます。

速度に対しては悪い口コミと矛盾する評価がされています。

遅いという人もいれば速いという人もいるのはなぜでしょうか?

やはり、”使っている環境に左右されている”ということでしょう。

速度に関しては時間帯や利用者の数、建物のどこにいるかなどの要因が絡み合います。

料金が安くなったと喜んでいる方もいますね。

速度なんてそこそこで大丈夫という人はLIBMOに乗り換えてもいいでしょう。

 

 

 

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【LIBMO 口コミ】安い?

「LIBMOってほんとに安いの?」

「何GBのプランが用意されているの?」「プランごとの料金は?」

「手数料や支払い方法が気になる」

「iPhoneは取り扱っている?価格は?」

「エントリーパッケージ・エントリーコードはどこで売っている?」

料金に関しては様々な疑問が浮かんできます。

1番シビアに考えたほうが良い箇所でもあります。

なので料金に関しては徹底的に調べました。

 

LIBMOの月額料は格安SIM界でも最安クラスです。

また大容量から小容量まで幅広いプランが用意されています。

だれにとっても使いやすい格安IMといえます。

公式サイトでは料金シミュレーションも出来ます。

自分にピッタリのプランが探せるでしょう。

 

 

 

キャッシュバックすごすぎ!
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LIBMO 料金は安い

LIBMOのプランは大きく分けて次の3つです。eSIMの取り扱いはありません。

また、5G通信にも対応していません。

  • 通話機能+データ通信(ネット)+SMSの音声通話プラン
  • データ+SMS
  • データ通信のみ

機能が制限されるものほど値段は安くなります。

データ通信のみのプランは主にWifiルーターやタブレットに使用します。

もうそろそろ新プランが発表される予定です。

値下げがあれば嬉しいですね。

音声通話プランの料金
音声通話プラン 6ヶ月目まで
ライト
最大通信速度(200kbps)
1,180円 580円
3GB 1,580円 980円
6GB 2,180円 1,580円
10GB 2,980円 2,380円
20GB 4,680円 4,080円
30GB 4,980円 4,980円

1GBプランがあっても良かったかな?という感じ。

ただ、「スマホ利用者の6割が1ヶ月に3GB以内のギガ消費」という調査結果が出ています。

そう考えると3GBプランで多くの人がカバーできると言えます。

 

シェアプランは用意されていません。

しかし、オプションで「データシェア」があるので、家族や友人と高速通信容量を分け合うことが出来ます。

 

SMSが付いていたほうがアプリやSNSのアカウント認証が簡単です。

もし通話機能を省いたSIMカードを契約するならSMS付きの方をおすすめします。

libmo データsim

契約月は料金が日割り計算になります。

音声通話SIMにしろデータSIMにしろ、おすすめは3GB以上のプランです。

たしかにライトプランは安いし通信制限がかかりません。

ですが、通信速度が最大でも200kbpsしか出ません。

通信のはじめだけ速度が上がる「初速バースト機能」もありません。

この速度では動画やアプリを使おうとするとイライラするほどです。

ラインやメール程度しか使えないでしょう。

多くの人は1ヶ月に3GB~6GBの容量しか利用しないという調査結果が出ています。

そのため多くの人は3GBプランか6GBプランを選んでおけば通信容量的には大丈夫です。

 

 

 

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事務手数料などその他の料金

通話料金(電話料金)など月額料以外にかかる料金をまとめました。

通話料 20円/30秒
SMS通信料 国内送信 3円~
受信 無料
テザリング 無料
契約事務手数料 SIM1枚発行につき3,000円
契約解除料 音声通話SIMのみ

1年以内の解約で9,500円の違約金(解約金)

契約解除料0円プログラムや端末購入プログラムを利用している場合はナシ

SIMサイズ変更 3,000円

テザリングが無料でできるというのは嬉しいですね。

支払いはクレジットカードか「ISPまとめて請求」になります。

visaデビットカードや口座振替などは使えません。

料金の締め日は月末です。

請求日(引き落とし日)はご利用のカード会社が設定している日になります。

月額料は翌月、通話料は翌々月です。

 

 

 

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エントリーパッケージ販売場所

Amazon・楽天市場・yahooなどのショップではエントリーパッケージ、Qoo10ではエントリーコードが売っています。

「LIBMO ノジマ」で検索されている方もいますが、ノジマでは取り扱いなしです。

エントリーパッケージ・コードには初期手数料(初期費用)が無料になるというメリットがあります。

しかし、購入費用はかかりますし、手元に届くまで時間がかかるというデメリットもあります。

くわえて公式のキャンペーンが適用されない場合もあるので注意が必要です。

初期費用無料(事務手数料無料)にそこまでアドバンテージを感じられるかどうか……

同じ理由でポイントサイト経由での契約もおすすめできません。

時間や手間、キャンペーンのことを考えると、公式サイトからネット申し込みしたほうがお得感があるでしょう。

オプション

LIBMOのサービスを便利に使えるオプションを一覧にしてまとめました。

LIBMO はかけ放題系の通話オプションが充実しているイメージですね。

サービス名 料金 内容
つながる端末保証 by LIBMO 500円/月 対象はSIM契約またはリブモでiPhoneを購入する方

水没・破損・自然故障を有償・無償で修理・交換

月額とは別に料金がかかる場合がある

LIBMO WiFi by エコネクト初月無料 362円/月 wifi byエコネクト

国内にある150,000スポット以上のWi-Fiスポットが使用可能になる。公共交通機関やカフェなど。

かけ放題ダブル 1,300円/月 通話時間が長かった上位3番号の通話料が0円になる。しかも10分以内の通話なら何回でも無料。
10分かけ放題 850円/月 10分以内の国内通話が何回でもできる。10分を超えた分は通常の電話料金を取られる

プレフィックス方式

通話パック30 880円/月 通話料1200円分の通話ができるサービス
スマート留守電®︎最大2ヶ月無料 290円/月 留守電の内容をメールで読むことができます
留守番電話 300円/月 いわゆる留守電です
割込通話 200円/月 キャッチホン

通話中に別の電話がかかってきたら、そちらに会話を切り替えることができる

データ リチャージ 100MB:200円/回
1GB:1,000円/回
高速津神を使い切ってしまった場合に追加購入することで、高速通信ができるようになる
TOKAI SAFE最大3ヶ月無料 400円/月 有害サイトへのアクセスブロック

ウイルス感染から端末を守る

GAMEモードもあります

LIBMO端末補償 380円/月 対象は端末同時購入した人のみ

落下、動作不良、水のトラブル、紛失のとき新しい端末を提供してもらえる

ただしiPhoneは同時購入でも対象外。

安心訪問サポート 7,800円~ スタッフに自宅まで来てもらい端末操作でわからないことを聞ける
雑誌読み放題 タブホ®︎最大2ヶ月無料 500円/月 800以上の人気雑誌が読み放題
追加SIMカード 一枚につき120円/月 ご家族や友人とデータシェアをしたいときなどに。

複数回線を利用したい方は2枚まで追加可能。

ほかにも転送電話、国際ローミング、国際電話、迷惑電話ストップサービス、遠隔操作などがあります。

むかしはiphoneなどがレンタルできる「かりスマ」というものもありましたが、現在はなくなってしまいました。

かけ放題系のオプションは「0035でんわ」という通話アプリを入れておくと、いっそう使いやすいです。

追加SIMで複数simを契約したい方は1枚につき3,300円(税込み)の事務手数料がかかります。

 

 

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取り扱い端末

スマートフォンの種類は多くあるように思います。

しかし、大きく分けてiPhone(iOS)とAndroidの2つです。

 

なんといってもiPhoneSE(第2世代)がラインナップされているのがすごいです。

さすがにiphone12はまだありませんね。

アンドロイド系の端末も充実しているので、安いものからミドルハイスペックのものまで選び放題です。

携帯電話(ガラケー)の取り扱いはありません。

後述する「端末サポートプログラム」というキャンペーンを利用すればさらに安く手に入れることもできます。

自分が使っている端末が使えるかどうかは公式サイトの「動作確認済み端末」のページで確認できます。対応端末→https://www.libmo.jp/device/

 

 

 

iPhoneSE2もある!
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iPhone

iPhoneは人気機種のうえに、台数限定です。

気になったらすぐに契約してしまったほうがいいでしょう。

 

一括の価格 分割価格(月額)
iPhoneSE(第2世代) 64GB

iPhoneSE(第2世代) 64GB

49,200円
キャンペーン適用:42,000円
2,050円
キャンペーン適用:1,750円
iPhoneX 128GB

iPhoneXR

72,000円
64,800円
3,000円
2,700円
iPhone7 32GB

iPhone7

43,200円
36,000円
1,800円
1,500円

7はかなり前のモデルですが、4Kビデオの撮影もできるカメラの付いた高機能モデルです。

iPhone8が出てくると選択の幅が広がっていいですね。

Xは128GBモデルなので大容量。ビデオや写真などが大量に保存できます。

カメラ性能もさることながら防水・防塵機能もあるので安心して使えます。

SE2は現時点での最新機種です。4Kビデオ、防塵・防水。

内蔵チップも高機能で、本体サイズが小さめだから片手操作がしやすいのも特徴です。

Android端末
一括の価格 分割価格(月額)
OPPO Reno3 A

OPPO Reno3 A

35,520円
キャンペーン適用:28,320円
700円
キャンペーン適用:400円
nova lite3

nova lite 3

18,720円
11,520円
780円
480円
ZenfoneMAX 64GB

Zenfoe Max M2(64GB)

19,200円
12,000円
800円
500円
AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS sense3 SH-M12

34,800円
27,600円
1,450円
1,150円
arrows M05

arrows M05

34,800円
27,600円
1,450円
1,150円
OPPO RenoA

OPPO Reno A

33,600円
26,400円
1,400円
1,100円
OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

26,400円
19,200円
1,100円
800円
HUAWEI P30 lite

HUAWEI P30 lite

28,800円
21,600円
1,200円
900円
moto g7

motorola motoG7

16,800円
9,600円
700円
400円
moto g7 plus

moto g7 PLUS

22,800円
15,600円
950円
650円
Zenfone Live

zenfonelive

16,800円
9,600円
700円
400円

ipadなどタブレットの取り扱いはありません。

 

スマホで通信を行うにはSIMカードを挿したあとにAPN設定をしなければいけません。

それをしないとネットに繋がりませんからね。

でも、LIBMOの場合は端末購入とSIM契約を同時することで、その設定をした状態で商品を届けてくれます。

これからスマホにチャレンジする方や、「設定とかよくわからん」という人には嬉しいサービスです。

 

モバイルルーター(ポケットwifi)

+F FS030W

MR05LN

HT100LN

MP02LN

などがあります。

 

動作確認済み端末 一例

iphone11

 

 

 

 

iPhoneSE2もラインナップ!
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【LIBMO 口コミ】キャンペーン

LIBMOには他のMVNOより多くのキャンペーンが用意されています。

月額料の価格を抑えられるようなキャンペーンが揃えられているのでコスパがいいと感じられるでしょう。

 

 

 

キャンペーンでさらにお得!
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LIBMOのキャンペーン一覧

・ペア割30

libmo ペア割

データ繰り越しは不可

・TLC割30とTLCプラス

libmo TLC割30とTLCプラス

 

音声サポートプログラム

音声サポートプログラム

 

・お電話応援プログラム

10分かけ放題オプションを利用した場合に適用されます。

10分かけ放題の月額利用料金850円から1年間550円/月を割引します。

・契約解除料0円プログラム

契約解除料0円プログラム

通常、音声SIMは1年の最低利用期間が設けられています。

1年以内の解約には9,500円の解約金が発生します。

しかし、この特典を利用すればそれが無料となります。

対象者は音声通話SIMを契約された方全員です。

契約と同時にデータシェアオプションを申し込んだ場合には、そちらの回線にも当キャンペーンが適用されます。

そのほかのキャンペーンプログラムとは併用できないので注意が必要です。

・端末購入サポートプログラム

端末購入サポートプログラム

このキャンペーンは新規申し込みの方が対象になります。

月々の利用料が24ヶ月間300円引きになります。

契約時にスマホなどの端末を同時購入することが条件です。

ふつうは音声通話SIMの場合1年以内に解約すると9,500円の解約料がかかります。

しかし、このキャンペーンが適用されるとその契約解除料が0円となります。

 

・学生支援30

学生支援30

終了日未定のキャンペーンです。

データ通信SIMの30GBプランが10GBの値段(2280円)で使えるキャンペーンです。

この価格は25歳になるまでずっと続きます。

いわゆる学割ですね。

+140円でSMS機能をつけることもできます。

また+700円で音声通話機能が加えられます。

この場合はSMS機能もついてきます。

さらに特定の場所で使えるWi-fiオプションも使えるので、かなりお得です。

公共交通機関やカフェ、ファストフード店でWi-Fiが使えちゃいます。

 

・親子支援30

親子支援30

新たに申し込みする方も、すでに契約している方も対象です。

家族割りのようですがちょっと違います。

30GBのプランを2枚のSIMカードでシェアできます。

”親子”と付いていますが、自分で2枚のSIMカードを利用してもOKです。

さらに通常オプションで別料金となるはずのLIBMO WiFi by エコネクトが使えるようになります

利用者の年齢が25歳になるまで利用できます。

・学生応援プログラム

LIBMO学生応援プログラム

新規でLIBMOを契約する方が対象です。

  • 音声機能付きSIMの6GB、10GB、12GBのいずれかのプランを契約すること
  • 使用者が18歳以下であること

この2つが適用条件です。

月額料金が13ヶ月間1000円引きになります。

いつ終わるかも決まっていない特典ですので、学生さんは是非活用しましょう。

 

・エニシア×LIBMO コラボキャンペーン

エニシア×LIBMO コラボ特典

2019年4月11日から今も続いている特典です。

終了日も決まっていないのでこれからも続いていくでしょう。

新規契約してエニシアの会員になれば利用できます。

すでにエニシアの会員の方もOKです。

エニシアとは月額980円で利用できるレンタルスペースのことです。

 

・データリチャージプログラム

データリチャージプログラム

キャンペーン終了日は未定です。

すでにLIBMOを利用している方が対象です。

通常1GBの追加容量の価格は1000円です。

しかし、キャンペーン期間中は半額の500円で購入できるようになります。

 

・機種変更・端末追加キャンペーン

機種変更・端末追加キャンペーン

現在、LIBMOをすでに利用している方が対象です。

期間内に機種変更や端末を追加購入した方は月額利用料が12ヶ月間200円引きになります。

期間が9月30日までなので、利用したい方は急いだほうがいいですね。

 

・お友達紹介

友だちを紹介すると、あなたに3,000円還元されます。

紹介されたお友達は300円×12ヶ月の還元があります。

libmo お友達紹介

libmo お友達紹介

 

また、LIBMOのキャンペーンではないのですが、@T-COMという光回線を扱う会社がLIBMOとのセット割キャンペーン(光はじめ割)をやっています。

@T COMの光回線とLIBMOの格安SIMの療法を使っている方にかぎり、LIBMOの月額料が割引になるというものです。

すでに@T COMを使っている方はお得になりますね。

 

 

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【LIBMO 口コミ】速度

「通信速度ってどれくらい出る?」

「ほかの格安SIMと比べてどう?」

「使いすぎたら通信制限されるの?」

リブモの速度に関する疑問をまとめました。

誰もが速いと感じているわけではないですが、おおむね良好です。

LIBMOはdocomo回線のみ取り扱っています。

au回線やソフトバンク回線のSIMカードは取り扱っていません。

ということはサービスエリアもドコモと同じ。

ほぼ圏外なしで、日本全国どこでもつながります。

 

 

 

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LIBMOの速度は?

通信速度に関しては冒頭の口コミどおりです。

速いという人もいれば遅くて使えないという人もいます。

使っている環境やスピードテストを行った時間帯などで通信速度は変わります。

 

例えばこの人のように13Mbpsも出る人がいます。

これだけ速度があればスマホでやりたいことは何でも快適にできるでしょう。

別のMVNOとの通信速度を比較

よくiijmioなどと比較されることの多いlibmoですが、ほかのMVNOと比べて速度はどのくらいなのでしょうか?

ツイッターで楽天モバイルとLIBMOの通信速度を比較してくれている方を見つけました。

この結果では圧倒的に楽天モバイルのほうが速度が出ています。

どちらが快適かと言われれば楽天モバイルでしょう。

しかし、LIBMOも3.92Mbpsでています。

これくらいのスピードがあればamazonプライムなどの動画の再生も普通の画質であればサクサク見ることができます。

通信制限はある?

自分が契約しているギガ数を超過してしまうと低速モードになってしまします。

たとえば3GBプランを契約していて3GBの高速通信をしてしまうと、そこから先は低速になります。

低速モードの速度は200Kbpsです。

この速度だと文字のやり取りくらいしかできません。

webサイトを見たり、動画やゲーム、マンガアプリなどは快適に利用できないです。

次の月になれば速度は戻りますが、それまでに高速通信を使いたい場合はデータリチャージオプションでギガを追加購入する必要があります。

対応バンド

LIBMOはドコモの回線を借りサービスを提供しています。

なので、対応バンド(対応周波数帯)はドコモと同様になります。

au,softbankの回線の提供はしていません。

Band1 2.0GHz
Band3 1.7GHz
Band19 800MHz
Band21 1.5GHz
Band28 700MHz
Band42 3.5GHz

 

 

 

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【LIBMO 口コミ】契約

「契約したいけど どうやるの?申し込み方法は?」

「申し込みに必要なものって?」

「MNPで乗り換えたい」

「契約後のマイページって何ができるの?」

「SIMが届いてから何か設定は必要?」

LIBMOへの申し込み・開通手続きとその後の利用方法について解説します。

はっきり言って契約についてはほかのMVNOと変わらず、かんたんに出来てしまいます。

同一名義でできる契約数は5つまでです。

取扱店は静岡県内にしかないので、公式サイトからの契約がかんたんでしょう。

LIBMOはキャンペーンも色々ありますので料金を抑えたいと考えているならアリだと思います。

 

 

 

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LIBMO 契約の手順

まずは公式サイトへ「LIBMO公式サイト

データSIMでもMNPして音声通話SIMでも契約のページは一緒です。

「申し込む」ボタンを押せば、入力に必要な内容は向こうが案内してくれます。

提示された選択肢を選んでいくだけで契約を完了できます。

契約までの手順と契約する際に揃えておきたいものをまとめました。

・申し込みに必要なもの

  • 本人名義のクレジットカード
  • 連絡のとれるメールアドレス
  • 本人確認書類(音声プラン、端末購入のみ必要)
  • MNP予約番号(音声通話プランでMNP転入する場合のみ)

データ通信やデータ通信+SMSのSIMカードを契約する場合はクレジットカードと連絡先さえあれば契約できます。

音声通話SIMの場合はプラスでMNP予約番号や本人確認書類が必要です。

本人確認書類って何?

libmo 本人確認書類

 

LIBMOではマイナンバーカードが使えない点に注意です。

他の会社だと使えたりするんですけどね。

約款(重要事項説明書)も一応かんたんに目を通しておきましょう。

 

手続きと本人確認が終われば商品が発送されます。

最短で3日程度です。

 

契約後のマイページでできること

契約後にオプションを変更したい場合やその他の手続きにはマイページを使います。

マイページ ログイン

マイページにはログインする必要があります。

ユーザーIDとパスワードを忘れてしまったら下の電話番号まで連絡しましょう。

名義変更をしたい場合もこちらです。

LIBMOお客様センター お問い合わせ電話窓口
TEL 0120-27-1146(営業時間10:00~18:00)
年末年始も無休

 

これがマイページでできることの一覧です。

・データシェアSIM追加(子回線追加)
・データ容量追加購入(データリチャージ)
・通信量(データ使用量)の確認(容量確認)
・データ通信速度切り替え機能(低速・高速モードの切り替え)
・各種オプション追加・解除 ※一部対応していないオプションあり
・プラン変更(3GB→6GBなど契約変更・コース変更)
・端末追加、機種変更
・支払いクレジットカード変更(毎月15日から月末まで対応)
・SIMの再発行(サイズ変更あり・サイズ変更なし)
・メールアドレスの変更
・住所変更
・使用者情報変更(法人契約の場合は不可)
・料金明細の確認

公式サイトやマイページでは通信障害などの緊急の情報も確認することができます。

「なんかネットに繋がらないなぁ?」なんて時には確認してみることをおすすめします。

 

設定

SIMと端末を同時に購入した場合はLIBMO側で設定をしてから送ってくれるので、すぐに使えます。

しかし、SIMカードだけ契約した場合は自分で設定しなければいけません。

APN(アクセスポイントネーム)の設定をしなければインターネットに接続できないのです。

とはいえ簡単ですのでLIBMOのページを参考に手順を進めれば大丈夫です。

「ネットに繋がらない」というときはこの設定を見直してみましょう。

アンドロイドとiPhoneでは設定の仕方が違うので、そこだけは注意ですね。

・Android端末の初期設定の仕方

アンドロイドは利用している端末の「設定メニュー」からAPNを設定する必要があります。

メール設定などもこちらから
https://www.libmo.jp/support/apn_android/

表にないmccなどの設定は必要ありません。

・iPhoneでの設定

Wi-Fi環境が必要なので、家にない方は近場の無料Wi-Fiを提供しているカフェやファストフード店などで作業が必要です。

APN構成プロファイルというデータファイルをダウンロードしなくてはいけません。

その後プロファイルをインストールします。

各種端末のAPN設定方法-iPhone / iPad (iOS)- – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ
iPhone/iPad(iOS)のAPN設定を紹介します。TOKAIの格安モバイル「LIBMO(リブモ)」の公式サイトです。NTTドコモの回線で通話およびデータ通信が行える格安モバイルサービスです。

最後に、あまりPCにSIMを挿して使っている人は多くないとは思いますがWindowsでの設定もあるので紹介しておきます。

どの場合でもAPNというものの設定が必要というわけです。

 

よくある質問 FAQ

・固定IP(グローバルIP)を利用できる?

LIBMOでは固定IPの提供はありません。

したがってvpnの利用もできません。

 

・電波障害・メンテナンス情報が知りたい

障害・メンテナンス情報 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ
LIBMOからの障害・メンテナンス情報を紹介します。TOKAIの格安モバイル「LIBMO(リブモ)」の公式サイトです。NTTドコモの回線で通話およびデータ通信が行える格安モバイルサービスです。

 

・利用開始日はいつですか?

LIBMO よくあるご質問 | 課金開始日(課金タイミング)はいつですか?
課金開始日は、お申込みのプランによって異なります。 ・データ通信専用SIM、音声通話機能付きSIM(電話番号新規発行) ⇒SIMカードをお受け取りになられた日の翌日 ・音声通話機能付きSIM(MNP転入) ⇒SIMカードをお受け取りになり、

 

 

 

 

 

 

端末同時購入なら設定不要!
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LIBMO 会社情報(事業者情報)

会社名 株式会社TOKAIコミュニケーションズ
(TOKAI Communications Corporation)
本社 〒420-0034 静岡県静岡市葵区常磐町2丁目6番地の8 TOKAIビル
東京本部 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目9番1号 浜離宮インターシティ
大阪支店 〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3丁目5番36号 新大阪トラストタワー
事業内容 通信事業(インターネット接続サービス事業、データ伝送サービス事業、MVNO事業)
情報事業(ソフトウエア開発事業、システム商品・製造販売事業、情報処理・運用事業)
設立 昭和52年3月18日
資本金 12億2,148万円(平成29年4月1日現在)
社員数 1,171名(平成29年4月1日現在)
商標 LIBMO
ホームページ http://www.tokai-com.co.jp

 

LIBMO 解約方法

「解約方法が知りたい」

「解約したいけど最低利用期間はあるの?」

リブモは音声通話SIMのみ1年間の最低利用期間(契約期間)が設けられています。

しかし、途中でやめても問題ありません。

音声通話SIMを契約すると、自動的に「契約解除料0円プログラム」というものに加入します。

これは本来9,500円の解約手数料がかかるところを無料ですませる事ができるものです。

データSIMはそれがないので、いつでもやめることが出来ます。

LIBMOを解約の手段

リブモの解約(退会)は電話でのみ受け付けています。

電話をかける際には契約内容が分かるもの(「ご契約内容確認書」やメール)を手元に用意できればベストです。

解約したい場合は下記の電話番号まで問い合わせしましょう。

libmo 解約方法

電話でのお問い合わせ

0120-27-1146

受付時間10時~18時

公式サイトより引用

MNP転出する場合は、MNP予約番号が必要になるのでマイページの「のりかえ申請」から手続きを行います。

また、mnp予約番号発行は電話やWEBサイトからも申請できます。

 

最短翌日に発行され、有効期限は15日間です。

次の会社で申し込みするときは有効期限が8日以上の日数が残っていることが必要です。

 

また、月の途中に解約したからといって、月額料金は日割りになりません。

解約のタイミングにも注意しましょう。

解約は簡単で、無理に引き止められたりもしません。

SIMカードの返送先

解約した場合は使っていたSIMカードを返却しなければいけません。

送り先は以下のとおりです。

〒420-0034
静岡県静岡市葵区常磐町2丁目6番地の8
TOKAIビル9F
(株)TOKAIコミュニケーションズ
LIBMO SIM返却係行

返却しなくても罰金などの罰則はないのですが、じつは格安SIMは借り物なんです。

大人であれば常識的に考えて借りたものは返しましょう。

 

 

 

簡単に解約できる!
libmo

 

 

 

 

 

iijmioなどと比較されることの多いLIBMOですが、契約者数は圧倒的にiijmioが多いです。

ただ、現状LIBMOのほうがお得と言えるでしょう。

3ヶ月間は無料で30ギガプランが試せるので、とりあえず契約してみるというのもアリです。

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